目標を実現するホームページ運営・事務局代行【ハイパーアイティ(千葉県市川市)】
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あなたの行なうビジネスは「月定額課金」に出来るのでしょうか?

 私はホームページ代行運営、サーバー管理・ドメイン管理代行、ホームページメンテナンスを月定額課金にしています。 ホームページは完成してからが始まりです。だから、月定額の費用を頂戴できない構築依頼はそもそも受けません。

 インターネットマーケティング(HPへの集客)としてメールマガジンは必ず発行してもらいます。ブログも必須。メルマガ、ブログはどちらが先でもいいのですが、情報をシェアして活用する事を提案しています。

 情報発信を何もしないのに「アクセス」が増える事はありません。

 FaceBook、Twitter,Instagram等のSNSは必須ではないですけど、メルマガ、ブログへの誘導とします。これがインターネットマーケティングの基本です。そのための継続支援がITサポートの基本となっています。最近はこれにYoutubeチャンネルを追加サポートしています。

 さて、あなたのビジネスで「月定額課金」を行うとすれば、どうすればいいでしょうか?

 何点か例を掲載します、自分のビジネスに応用できるか?を検討しましょう。

顧問型

士業(税理士、弁護士,等)の顧問サービスに近い形でサービスを提供できますか?
例)
多くの税理士事務所が会計サービスに月顧問料金を導入しています。弁護士事務所は「相談回数」を月額に入れているところが多いです。

月額(年額)利用料課金

今まで「売り切り」だった継続利用可能なサービスを、月額課金にできますか?
例)
ソフトウェア販売は現在多くが月額(年額)利用料金の方法を採用しています。Adobi,MicroSoftも月額、年間利用料金を採用しています。

月額(年額)会費型

レッスン、スクール、勉強会、講座等で定期課金にできますか?
例)
有料ニュースレター、優先参加権のある勉強会、塾・スクールの月(年額)会費。また、Amazonプライム、Yahooプレミアムもこの考え方です。


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