目標を実現するホームページ運営・事務局代行【ハイパーアイティ(千葉県市川市)】
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中小企業のITノウハウ

小さなコミュニティの為のITツール

ここ、2,3年私は地域中心の活動になっています。
複数のコミュニティに所属しています。

コミュニティは全て少人数で多くても20人くらいです。
連絡を取り合うのにITツールを活用しています。

簡単なコミュニケーション(連絡事項)等で活躍できるツールを今回紹介しますね。


 

バックアップの考え方

さて、今回はバックアップの考え方を書きます。

最近はハードディスクも安価になったので、PCデータを全てバックアップすればいいのでは?という考え方もありだと思います。

ただ、中には「一生必要のない。」データもあると思います。
また、逆に「どんな事があっても無くしたくない。」データもあると思います。

私が取っている方法を提示しますので、参考にして下さい。


 

amazonマーケットプレイスは売りやすい?

さて、一部所有本を整理する事にしました。本棚はパンパンなのです。
(大型本棚3本あるのですが、全てパンパン・・・)

まだまだ整理する必要はあるのですが、第一弾として「恐らく一生手に取る事はない本。」を抽出しました。

20数冊になったので近所のブックオフに持って行こうかと思ったのですが、ブックオフは安価な買取価格なのです。

大体が10円です、良くて50円、せいぜい100円くらいなのです。

なので、amazonマーケットプレイスで200円以上で売れそうなものはamazonで売る事にしました。

 

デジタルカメラの選び方(デジイチ編)

前回コンパクトデジタルカメラ(以下コンデジ)でした。今回は一眼レフデジ
タルカメラ(以下デジイチ)を扱っていきます。

●コンデジ?デジイチ?

いろんな事が出来るのは実はコンデジです。人物撮影もコンデジのが簡単で綺
麗に写ります。通常はコンデジで十分です。

では、デジイチが何故必要なのか?というと・・・
「シャッタースピード」と「絞り」を自由自在にコントロールし、自分だけの
写真を創る事が出来るからです。

また、撮影用途によって様々なレンズ交換ができます。

またスイッチONからシャッターが押せるまでほんの僅かです。
また連射撮影も可能です。
シャッターチャンスを逃さないのがデジイチです。
その分若干テクニックが必要です。

自分の写真に拘りがある方は「デジイチ」をオススメします。

デジタルカメラの選び方(コンデジ編)

最近のコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)の機能の多様さに目を見張るも
のがあります。

●コンデジの機能

・静止画撮影
・ズーム(3倍†5倍)
・音声録音
・動画撮影

うーむ、凄いですね。
1台は持っていた方がいいでしょう。いつシャッターチャンスが訪れるかの予
測はできませんので、常にコンデジを携帯しましょう。

メルマガ配信ツール

さて、今回は「メルマガ配信ツール」を扱っていきます。


●メルマガ配信ツール導入のオススメ
「まぐまぐ」が全盛の時の威力は凄すぎました。だから、自社配信でなくても当時は構わなかったのです。
「まぐまぐ」登録の長所でもあり短所でもあるのが、発行者から登録メールアドレスを知ることが出来ない事です。

また、商品購入者、問い合わせ者に一括で送信したい場合も「メルマガ配信ツール」は役に立ちます。

※BCCで送付する方法は危険ですよ。

メールアドレス収集法

さて、今回は「メールアドレス収集法」を扱っていきます。


●メールアドレス収集の重要性
インターネットは基本的に「待ち」のスタイルです。いくらSEOをしっかりやっても、検索してくれなければ訪問数は増えません。
RSSによる配信も(ブログサービスには標準搭載されています。)対応ツールを利用されなければ、来訪されることもありません。

レンタルサーバーは「何を?」

今回は「レンタルサーバー」を扱っていきます。


●レンタルサーバーとは?
自前でWEBサービス用のサーバーを構築するのは、費用・労力共に掛かります。
今はいい時代になりました。

各社が安価で高品質なサービスを展開中です。

ハイパーIT和田がオススメするレンタルサーバー(オススメ順)

ドメインは「何処で?」

さて、今回は「ドメイン」を扱っていきます。


●ドメインとは?
インターネット上の住所みたいなものです。
ホームページはドメインをアクセスする事で表示されますよね?

PCが2台以上「データ共有」の方法

単独でPCを使っている場合にデータ共有は不要ですね。しかし、1台でもPCが増えればデータ共有をしないと何かと不便です。

その場合、一人だけであれば、メインのPCの一部を「共有フォルダ」にしておけば取り合えずはOKです。※バックアップはこまめに取りましょう。

もし二人以上の場合は、共有DISKを導入されるのをオススメします。


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